青山 シャンウェイのご紹介。

鉄板中華 青山 シャンウェイのWEBサイトへようこそ

名物 シャンウェイ風烏龍茶のチャーハン25年ほど前になります。中国・上海の街で、中華鍋ではなく鉄板で調理をする料理人を見かけました。

中華料理は中華鍋、という常識を覆されたばかりか、鉄板の上で材料が踊り、香りが弾け、出された料理の数々を、美味しそうに頬張っていた人々の顔は、忘れることができませんでした。

その鉄板中華の技法を再現するため、東京・青山・外苑前に『家庭料理・鉄板中華 シャンウェイ』を開店いたしました。

ご来店いただいたお客様の目の前で食材が踊る楽しさ、弾ける香り、美味しさを、家庭的にご提供できたら、料理人として幸せです。

皆さまのご来店を心からお待ちいたしております

オーナーシェフ 佐々木孝昌のご紹介

青山シャンウェイ 佐々木孝昌原宿、福禄寿飯店で名料理人、王氏、張氏の元で中国料理人としての人生をスタート。両氏の元で中華料理のいろはを学んだのち、上海錦江飯店で大陸の中国人料理人と切磋琢磨、腕を磨く。

広尾アンテシノワーズで新しい形の中国料理を提供し好評を得る。青山、サバス東京、コパ東京、龍井茶楼などでも経験を重ね、鉄板中華、青山シャンウェイをオープン。

現在では、青山シャンウェイのほか、東京・新丸ビル、B1、水蓮月(ロータスムーン)も展開中。

このほか、大手食品メーカー、調味料、製麺の各社、テレビ・カタログ通販会社など、多方面に、料理レシピを提供、商品開発、料理監修などにも携わる。