おすすめメニュー, お知らせ

鉄板中華と中華鍋、味わいの違い

お客様の前で食材が香り、踊る鉄板中華

鉄板と中華鍋の味わいの違いもお楽しみください。

青山シャンウェイの代名詞はもちろん、お客様に向けてオープンになっている鉄板を使っての調理です。

ウーロン茶のチャーハン、フレッシュな豚ホルモンの鉄板中華、中国野菜の鉄板焼きなど、鉄板中華としての名物料理も数多くあります。

これは、オーナーシェフの佐々木孝昌が上海の街で見かけた光景をそのまま日本に持ち込み、なおかつ、佐々木ならではの日本人に合わせた独創的なメニューでお出しするスタイルで、青山シャンウェイ開店以来、多くのお客様に喜んでいただいています。

鉄板を使うことで、味はもちろん、ウーロン茶のチャーハンなども油分が少なく、さっぱりとお召し上がりいただくことも、人気の秘密です。

もちろん、中華鍋でのお料理もお召し上がりいただけます

鉄板中華がお店の代名詞にはなっていますが、中華の醍醐味である「中華鍋で火を操る」料理ももちろん、お出ししています。

肉や魚介、野菜を使った数々のお料理も火力を操る技術で、青山シャンウェイの味をお楽しみいただけます。

鉄板中華と、中華鍋の中華、その味わいの違いを比べながらお食事していただくのも、楽しいかもしれません。

皆様のご来店をお待ちしています。

※ランチタイムは、鉄板料理はお出ししておりませんので、予めご了承ください。

ご予約・お問い合わせはお電話でお願いいたします。
03-3475-3425

2014-01-28 | Posted in おすすめメニュー, お知らせNo Comments » 
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